50歳、現在3000万円資産 65歳満期で600万円が1000万円になる米国生債券 55歳でニーサ枠でVIG2400万円 毎月10万円をドル転を60歳までする コレで60歳で幾ら資産予測できます? 65歳でいくら資産予測できます? 時間かけて良いのでミスなしに計算して ドル転したお金や配当は外貨建てMMFで保有
上記を質問
ご提示いただいた現在の資産状況と今後の投資計画に基づき、60歳および65歳時点の資産予測を計算しました。
将来の正確な数値を確定させることはできないため、現実的な利回りを設定したシミュレーションとして算出しています。計算の前提条件は以下の通りです。
【シミュレーションの前提条件】
- 現在の総資産(3,000万円)の内訳: 米国生債券 600万円 + VIGの投資原資 2,400万円 と仮定します。
- VIGの運用: 55歳までに2,400万円分をNISA枠で埋めるとのことですが、計算上は「現在から2,400万円がVIGの利回りで運用される」と近似します。(※個人のNISA生涯投資枠は1,800万円のため、ご夫婦の枠を併用して全額非課税で運用できる前提とします)
- VIGの利回り: 株価成長率(キャピタルゲイン)を年率5.0%、配当利回りを年率2.0%と仮定します。配当金は米国での源泉徴収税10%を差し引き、実質手取り1.8%とします。
- 外貨建てMMFの利回り: 年率3.0%とし、約20%の税金を考慮した税引後利回りを年率2.4%と仮定します。
- 為替レート: 将来の為替変動は予測不可能であるため、すべて為替変動なし(現在の為替レートのままの円ベース)で算出します。
60歳時点の資産予測(10年後)
50歳から60歳まで、毎月10万円の積立(ドル転)を行い、発生する配当金とともに外貨建てMMFで運用した場合の予測です。
| 資産クラス | 60歳時点の予測額 | 計算の根拠 |
|---|---|---|
| 米国生債券 | 約843万円 | 600万円が15年で1,000万円になる利回り(複利約3.46%)での、10年経過時点の理論上の評価額です。 |
| VIG(元本+成長分) | 約3,909万円 | 元本2,400万円が年率5.0%で10年間成長した金額です。 |
| 外貨建てMMF | 約1,987万円 | ① 毎月10万円の10年間積立(元本1,200万円)を年利2.4%で運用:約1,357万円 ② 毎年受け取るVIGの配当(手取り1.8%)を年利2.4%で運用:約630万円 |
| 総資産予測 | 約6,739万円 | 上記3つの資産の合計です。 |
65歳時点の資産予測(15年後)
60歳で毎月の積立を終了し、その後は「VIGの成長」「VIGからの配当金」「既存MMFの運用益」のみで資産が推移した場合の予測です。
| 資産クラス | 65歳時点の予測額 | 計算の根拠 |
|---|---|---|
| 米国生債券 | 1,000万円 | 満期を迎え、予定通り1,000万円となります。(※特定口座等で利益確定する場合、利益の400万円に対して約20%課税されるため、税引後の手取りは約920万円となります) |
| VIG(元本+成長分) | 約4,989万円 | 60歳時点の約3,909万円が、さらに年率5.0%で5年間成長した金額です。 |
| 外貨建てMMF | 約2,664万円 | ① 60歳時点のMMF残高(約1,987万円)を年利2.4%で5年間運用:約2,237万円 ② 60歳~65歳の間に発生するVIGからの配当を年利2.4%で運用:約427万円 |
| 総資産予測 | 約8,653万円 | 上記3つの資産の合計です。 |
65歳以降は毎月10万前後ぐらい資産取り崩そうかなとか何となく考えてます、たぶんそれでも資産枯渇は90歳以上まで余裕で耐えれる、年金と家賃収入とプラスで考えれば、それで充分かなとか
60歳でサラーリーマンを辞めるか現在考えてないですが
今後だいたい年間200万円程の余力がまだサラリーから有るので50歳の年齢考え来年から毎年、海外旅行へ行く事に決めた、机上の空論で大暴落とか食らったり円高へ大幅進行すれば資産予測は大外れする
それでも、こんだけ資産あれば充分やしサラーリから稼いだ金で遊ぶコーストFIREへ移行することへ決めて他者に影響されたくないのでSNSしてても備忘録的に運営してたたり最近はしてる、このレンタルサーバーも来年1月までなので暇つぶしに近況日記、それ以降なにかSNS遊び復活させるかもしないかも
※ちなみにAIは万能でもないし計算間違いや諸々するので上記の計算は信じてないです(笑)各国の長期金利しだいで債券運用側は微調整しますが概ねこの運用でコーストFIREへ移行するのは決定
せっかく足元の環境が有るのに人生を遊ばないのは非効率


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